AFP通信東京支局の取材

メディア 坂中提案

2月20日、AFP通信東京支局の長谷川恭子記者の取材を受けた。日本の移民政策・難民政策のあるべき姿について、次のように語った。

「アメリカ、フランス、イギリス、ドイツで移民・難民排斥の動きが止まらい中、先進国のなかでひとり日本が移民鎖国を続ける時代は終わったと認識。日本の人口危機と世界の人道危機が深まる中、日本は経済大国にふさわしい規模の移民・難民を引き受け、世界の平和と安定に貢献する責任があると考える」。

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