若者が移民国家の創建に立ち上がるときがきた

坂中提案

私は途方もない大きな夢をかかえて生きている。日本の新しい国づくりである。世界に冠たる移民国家ビジョンを立て、その実現を目指している。

もともとそれは坂中英徳が心に描いたひとつの夢にすぎないものだった。しかし、その夢がかなうかどうかに、人口崩壊の危機にある日本の未来がかかることになった。

私は将来の日本人に対して重い責任を負っている。私の夢のままで終わらすわけにはいかない。夢の実現に向かって挑戦を続ける。死を迎える日まで夢を追い求める。

老い先が短い私のいちばんの願いは、若者が移民国家の創建に立ち上がることである。ただいま移民国家創成塾(坂中英徳主宰)で日本の明日を担う人材を育成中である。

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