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世界革命のオピニオンリーダーの責任を全うする

 新型コロナウイルス菌の蔓延による人類の展望が開けない時代。世界中の国が国境を閉ざす中、坂中英徳の最高傑作:『JAPAN AS AN IMMIGRATION NATION』(移民国家日本)を理論的武器として人類共同体社会の実現を世界の人々に訴える。口火を切った者として世界革命のオピニオンリーダーの責任を引き受ける。

  2005年に国家公務員を辞した後に31冊の本を出版した。豊富な経験知に基づき構築した理論体系は巨樹のごとく雄大である。日本スタイルの移民国家の原理の究明に全力投球した。2020年現在、50年の努力が報われて本懐を遂げる日は近いと感じる。