おのれをもっておのれを律する

坂中提案

移民国家構想の口火を切った者の責任をはたす。移民革命の最前線で闘う。批判の集中攻撃は裏返しの評価と冷静に受け止める。時間は十分あるからゆっくりやる。時勢は移民政策に味方すると信じる。

日本史上最大の問題と取り組むこと以上の幸せはないから、これ以上何も求めない。何も守るものはない、何も失うものはない、すべてのものから自由な存在であリ続ける。不器用な生き方は変えない。自分の正義と信念を守る。

以上、自らを戒める言葉を綴って、おのれをもっておのれを律することにする。正念場を迎えた時に迷わず王道を行くためである。

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