「多文化共生」論文・エッセイコンテストの審査結果について

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2012年12月、移民政策研究所が主催した「『多文化共生』論文・エッセイコンテスト」において、優秀賞(論文部門)に国家公務員の渡邊智之氏の「受け入れは誰の責任か―世代間関係から移民政策を考える」、同じく優秀賞(エッセイ部門)に異文化・移民教育アドバイザーの志賀恭子氏の「多文化共生による相乗効果」を選考しました。

また、特別賞として2011年に看護師の国家試験に合格し、現在は日本で看護師として働くインドネシア国籍のデウィラッハマワティ氏の「日本で看護師として働いて何を学んだのか」を選びました。

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